沿革

幸手東武団地自治会発足からの沿革

1977年(昭和52年) 3月 幸手東武団地自治会発足。
    第1回総会開催、町立中央公民館にて。
    幸手東武団地自治会会則施行。(選挙細則、会計細則含む)
    自治会広報「お知らせ」初号発行。
  8月 汚水処理場管理を東武ビル管理より自治会へ移管。
    第1回夏祭り・花火大会開催。
1978年(昭和53年) 3月 幸手東武団地自治会の会報「みどり」第1号創刊。
  12月 臨時総会にて自治会館建設決定。
1979年(昭和54年) 7月 自治会館建設着工。
  8月 自治会館名称:東武自治会館と命名。
1980年(昭和55年) 1月 東武自治会館竣工式。
  10月 住居表示変更、幸手町幸手から緑台1丁目となる。
1981年(昭和56年) 7月 区名を東1-2区~5区から緑台1区~4区に変更。
1982年(昭和57年) 8月 夏祭り、自前の神輿完成。団地内を練り歩く。
1985年(昭和60年) 7月 自治会広報「お知らせ」100号発行。
1989年(平成元年) 8月 中央公園に時計を設置。
    自治会掲示板を自治会館前、中央公園、上高野台公園に設置。
1995年(平成7年) 10月 汚水が中央公園の東武団地汚水処理場から公共下水道につながる。
1996年(平成8年) 5月 事務局業務は、事務局長専従を止め、事務局員2名の新体制発足。
  8月 第20回記念団地祭。
  10月 1区街路樹を「けやき」から「ハナミズキ」に植え替え。
1998年(平成10年) 3月 中央公園の汚水処理場撤去完了。
  6月 自治会広報「お知らせ」200号発行。
1999年(平成11年) 2月 会員名簿発行、全戸配布。
2004年(平成16年) 10月 「第59回国民体育秋期大会新体操」静岡チームを自治会館に民泊受け入れ。
2005年(平成17年) 7月 自主防災細則施行。
  8月 自治会自主防災組織届出を市が受理。幸手市の自主防災組織の第1号となる。
2006年(平成18年) 2月 自治会広報「お知らせ」300号発行。
2007年(平成19年) 3月 高野台小公園(緑台公園)に時計を設置。
2010年(平成22年) 9月 体協緑台支部解散後の第1回さくら小地区民祭(運動会)に参加。
2011年(平成23年) 12月 臨時総会開催。法人化のため会則一部改訂承認、施行。
2012年(平成24年) 2月 地方自治法に基づく認可地縁団体として認可、告示。
  8月 (財)自治総合センターへコミュニティー事業助成金申請書を提出。
2013年(平成25年) 3月 自治会広報「お知らせ」400号発行。
  4月 (財)自治総合センターのコミュニティー事業助成金を獲得。
  8月 新自治会館建設着工。
  11月 各区(1区~4区)にて防犯パトロール隊編成。毎週、防犯パトロール実施。
2014年(平成26年) 1月 新自治会館竣工。竣工記念タオルを全戸配布。
  12月 自治会館にAED設置。
2015年(平成27年) 4月 第39回定期総会。ホームページ開設することを決定。
  6月 個人情報取扱細則、ホームページ運用管理細則制定施行。
  10月 「平成27年度幸手地区地域安全大会・暴力排除推進大会」にて
地域防犯功労団体として表彰された。